異路同帰とは

異なった方法でも、同じ結果になること。
本来は「違う道を通っても同じ場所に到着する」という意味。

みちことにしてを同じうす」と訓読する。

四字熟語異路同帰
読みいろどうき
出典『淮南子』本経訓
類義語
使用漢字