独木難支とは

ひとたび崩壊しかかると、一人の力では支えることができないことの喩え。

「独木支え難し」と訓読する。

類義語:「一木難支いちぼくなんし

四字熟語独木難支
読みどくぼくなんし
出典『文中子』事君
使用漢字